【オンデマンドセミナー】無線給電Qiの認証制度とプロセス

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無線給電Qiの認証制度とプロセスを分かりやすく説明いたします。

(無料|動画時間:約21分)

スマートフォンを中心に普及が進んでいる無線給電。その主要規格である「Qi(チー)」のロゴを製品に表示するためには規格策定を行っている業界団体、Wireless Power Consortium (WPC)によるQi認証が必須です。こちらのQi認証を取得した製品同士であれば、メーカーを問わずあらゆる製品をあらゆる充電器で充電が可能です。

UL Japanは、2012年より日本初のWPC認定ラボとしてQi認証サービスを開始しています。本オンデマンドセミナーではQiの認証を取得するために、どのような手続きや試験が必要になるのか、そのプロセスを分かりやすく解説いたします。

無線給電を搭載した製品をWeb上で出品する際に、Qi認証が必須となる場合があります。また、Qi搭載の製品を日本国内、また海外に販売する場合には各国の法規制に従う必要があります。Qiに関連した日本および各国の電波法対応につきましても解説いたしますので、ご検討中のQi搭載製品の市場展開のサポートとなれば幸いです。


対象者:
  • 無線給電QIを搭載した製品の開発・製造される企業のご担当者様
  • 無線給電Qiの販売を行っている企業のご担当者様
  • 無線給電Qiの認証制度とプロセスについて基本的な流れを理解したい方

内容:
  • Qi認証についての概要
  • 認証取得プロセス
  • 試験要求事項
  • 日本および各国の電波法対応


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