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【無料オンラインセミナー】規制・標準化動向、OEMの取り組みから読み解く自動車サイバーセキュリティ

- 今何をどう取り組むべきか -

2019/2/8 (金) | 14:00-15:00 (JST)
*日程が変更になりました。ご迷惑をおかけしますが、ご登録の際はご確認をお願い致します。

近年、自動車業界における技術の発展は目覚ましく、コネクテッドカー、自動運転といった未来が、2020年の東京オリンピックに向けて現実のものとなってきています。こうした現状と足並みを揃え、その安全性・セキュリティを担保するルールの整備が、国連主導の下(WP29*)、加盟各国の法規制要件となるべく検討されています。この新たな規制では、サイバーセキュリティに係る要件が、各国の明確な法規制として求められることとなります。

本セミナーでは、WP29におけるサイバーセキュリティ要件及びISO 21434の推奨事項を中心とし、関連する各国施策・標準化動向・ガイドライン、主要な自動車製造業者(OEM)の取り組みを読み解きます。こうした業界の現状理解を通じ、関係各社への影響と、現時点においてどのように対応すべきかといった判断に資する情報を提供いたします。

* WP29(World Party29): 自動車基準調和世界フォーラム

対象者:

自動車製造業者(OEM)、自動車製造に係るサプライヤーの法規制・品質管理、設計・開発、製品企画等の部門関係者


講師:株式会社 UL Japan Identity Management & Security 石戸是亘 
アジェンダ:
1.規制・標準化動向
2.主要なOEMの取り組み事例
3.サプライヤーへの影響とその対応
4.今後の対応計画の在り方



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